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✍️ レポートで使える「神」言い換え辞典

〜だと思う〜と考えられる / 〜と推察される
だからしたがって / ゆえに
でもしかしながら / 一方で
すごく非常に / 極めて / 著しく
いろんな様々な / 多様な

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【全体構成】序論・本論・結論の書き方と黄金比率

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大学生のためのレポート文字数・参考文献ガイド

Q. レポートの文字数に「参考文献」は含まれる?

結論から言うと、多くの大学・授業では「参考文献は文字数に含めない」のが一般的です。 教授が求めているのは「あなたの考察」の量であり、本のタイトルリストの量ではないからです。

しかし、Wordの文字数カウント機能では、これらを一括で除外することができません。 そのため、最後に手作業で引き算をする必要がありましたが、このツールを使えば「参考文献を除外」スイッチひとつで正確な本文のみの文字数を計測できます。

レポートの文字数が足りない時の対処法

「あと500字足りない…」という時は、以下のポイントを見直してみましょう。

  • 具体例を増やす:抽象的な主張の後に、「例えば〜」と具体的な事例やニュースを引用する。
  • 反論への配慮を入れる:「確かに〇〇という意見もあるが〜」と、反対意見を取り上げてから論破する構成にする。
  • 定義を明確にする:文中で使っているキーワードの定義を丁寧に説明する。

正しい参考文献の書き方(SIST02形式など)

日本の論文やレポートでは、主に科学技術情報流通技術基準(SIST02)に近い形式が好まれます。

書籍の場合:

著者名. 書名. 出版社, 出版年, 総ページ数, (シリーズ名, シリーズ番号).

Webサイトの場合:

著者名. "Webページのタイトル". Webサイト名. 更新日付. URL, (参照 yyyy-mm-dd).

※当ツールの「参考文献メーカー」機能を使えば、URLを入力するだけで簡易的なフォーマットを自動生成できます。